月別: 2017年9月

尿酸値が高い旦那さんを支えた神戸市33歳主婦の方の体験談とは

神戸市 33歳 Hさんの旦那さんの体験談

尿酸値が高いのは旦那です。

尿酸値が高いと知ったきっかけは、
会社の健康診断です。

現在旦那の年齢は41ですが、
37歳の健康診断のときから毎年
尿酸値がボーダーラインギリギリの値ででてきています。

値はギリギリなのに
痛風発作などはここ37歳の
健康診断でわかってからもいまだにでていません。

値がもうギリギリなので
毎日帰宅したあとに飲むビール、
焼酎、食事などを気をつけなければ
痛風になると思いました。

そのため晩酌をどうするか?困りました。

高い尿酸値のデータをさげるために
まずビールを糖質オフ、
プリン体0のものに完全にかえました。

普通のビールを毎日飲んでいたものを
週末のみにかえました。

また、食事などにも目を向けました。

今までは、まったく気にしていませんでした。

しかし、このままでは
発作誘発要因が多すぎと考えました。

また、運動に関しては
ボクササイズジムにも通うようにして
体重を落とすことをしていきました。

ギリギリラインでしたが
医師からは投薬に関しては大丈夫ということだったので
特に内服はしていませんでした。

現在、生活面を変えましたが
尿酸値のデータはあまりかわりません。

ビールなども毎日コツコツ糖質0、
プリン体0のものにしましたが
データは大幅に下がりませんでした。

しかし、なにもしなければ
尿酸値は上がり痛風発作を
誘発していたとおもいます。

そのため食事やら晩酌、
運動などをしたことは
少なからず尿酸値をさげる
きっかけにはなったと思います。

旦那一人では食事面の管理は
出来ませんので、データをみて
私自身毎日食べる食事には
気を使っていましたが
大幅な低下は見られませんでした。